2008.10.09

10/9 久し振りにリアルエール・スタウト入荷!

夏場は暑かったので、リアルエールをペールエールにしていましたが、やっとこ涼しい季節になったので、スタウトに戻しました。
箕面リアル・スタウト・ファンの皆様、お待たせしてすいませんでした。

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2006.05.09

5/7 『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』

もうすぐ閉館してしまう新宿ピカデリー2で『なるにや国酔夢譚』…ぢゃなくって『ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女』を観る。

第二次大戦下のイギリスで、空襲を避けて田舎のカーク教授の元に疎開したペベンシー家の4人兄弟。教授の屋敷でかくれんぼをしている最中に、大きな衣装だんすに隠れたルーシーは、その奥が不思議な国ナルニアに繋がっているのを見つけた。ナルニアは、白い魔女によって100年もの間冬の世界に閉じ込められていたが、アダムの2人の息子とイブの2人の娘によって平和が訪れると予言されていた…。

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2006.05.08

4/26 『トム・ヤム・クン』

シネマミラノで『トム・ヤム・クン』を観る。

カーム(トニー・ジャー)と父は、タイの田舎の村で象と一緒にのどかな暮らしを送っていた。象を国王に献上することは、彼らにとって最大の栄誉であった。ところが、献上するための2頭の象が、動物密輸組織によってオーストラリアへと奪われてしまった。カームは、家族同然の象を救うため、単身オーストラリアへと飛ぶが…。

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2006.04.27

4/25 『RED』

『RED』(村枝賢一著/講談社ヤンマガKC)1~19巻読了。

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2006.04.24

4/23 シアター・ナノ.グラム『サイド・エフェクト~副作用~』

シアター・ナノ.グラムの『サイド・エフェクト~副作用~』を池袋シアター・グリーンで観る。

スランプに悩む女流作家・環と、彼女の家に同居する詩織。2人の生活は、危ういバランスの上で成り立っていた。家政婦、編集者、文芸評論家等々、皆がそんな環のことを心配して、彼女の家を訪れるが…。

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4/21 『ファイヤーウォール』

新宿ミラノで今日が楽日の『ファイヤーウォール』を観る。 

ランドロック・パシフィック銀行のコンピュータ・セキュリティ担当ジャック・スタンフィールド(ハリソン・フォード)。彼の作り上げた鉄壁のセキュリティ・システムは、合併予定のアキュウェスト社も一目置いていた。だが、ビル・コックス(ポールベタニー)率いる強盗グループはジャックに目を付けた。彼らはジャックの家族を人質に取ると、ジャックに彼の専門知識を駆使して指定口座へ1億ドル移し替えるよう脅迫をするのだが…。

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2006.04.19

4/17 『始末屋ジャック 幽霊屋敷の秘密』

『始末屋ジャック 幽霊屋敷の秘密』(F・P・ウィルソン著/扶桑社ミステリー刊)読了。

良く当たると評判の霊媒師イファセンから仕事の依頼を受けたジャック。仕事の内容は、自分たちへのいやがらせをしている主を探しあて、報復することだった。だが、イファセンの住む家に超自然的な出来事が次々と起こり始めた…。

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2006.04.18

4/17 『ナイト・ウォッチ/NOCHINOI DOZOR』

新宿アカデミーで『ナイト・ウォッチ/NOCHINOI DOZOR』を観る。

この世界には、人間と全く変わらない姿をした“異種”が存在している。異種は、光の勢力と闇の勢力に別れ闘いを繰り広げていたが、現在は休戦協定が結ばれていた。そして、それぞれの勢力には、相手を監視する「ナイト・ウォッチ」と「デイ・ウォッチ」が居り、危うい均衡が保たれていた。だが、その均衡を脅かすものが現れようとしていた……。

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2006.04.10

4/9 『KILLER IN KILLERS』

知人が制作に関わっている(?)と言う、タンバリン・プロデューサーズの芝居『KILLER IN KILLERS』のチケットを頂き、サンモール・スタジオまで観に行く。

ヨコハマ。殺しの依頼を受け、とある映画館にやって来た殺し屋たち。だがその依頼内容とは、お互いで殺し合って、生き残った者に5000万円の報酬を渡すというものだった…。

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2006.04.05

4/2 『ある日どこかで』

DVDで『ある日どこかで』を観る。

新進劇作家のリチャード(クリストファー・リーヴ)の初舞台のパーティ会場に現れた一人の老婦人。彼女は金時計を手渡して「帰ってきて」と一言残し立ち去った。数年後、スランプに陥ったリチャードは、旅先のホテルで一枚の写真を見つける。その女性エリーズ(ジェーン・シーモア)こそ、かつて金時計を渡した老婦人の若き日の姿だった。彼女に恋焦がれるリチャードは、時を越えエリーズと出会うが……。

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